最近悲しかったこと

f:id:mocchi1919:20180410195150p:plain

約一年ぶりの更新です。やっほ!

 

思ったことを思ったように書いては消し、

「うーん、やっぱわざわざブログに書くことじゃないわなー」

なんてことをやっていたら、この有様。

 

恐らくだけど、

どうでもいいことをあまり深く考えずに書き続けるのが

正解なんだろうね。

 

ってことで、今日はどうでもいいことを書きます!書きます!

 

ガラスのハートにヒビが入った

少し前のノンフィクションなんですけど、 

ざっくり言うと「もっと横柄な人かと思ってましたわー」

みたいな言葉を投げつけられまして。そこまで親しくない人からね。

 

「……え?」みたいな。

ただその場で怒っても仕方ないから、とりあえず流しておいて、

「なんかしたっけかなー?」と思い返すも心当たりがない。

 

心当たりがないっていうか、普段全く接点がないから何かしようもない。

 

過去数回顔を合わせたレベルの滞在時間でも、

非礼とならないよう最大限の心配りをしたつもりだったので、

困惑したというのが正しいのかな。

 

そして考えた

f:id:mocchi1919:20180410201532p:plain

あれは冗談の一種だったのかもしれない。

もしくは、「見直したよ」というお褒めの言葉だったのかもしれない。

 

いずれにしても、この人が持っている"他人との距離感を測る定規”は、

僕が持っているものとは違うんだな!!と結論づけることに。

 

理解を超えた不躾な態度には腹が立たないというのは本当だった。

 

自分の顔についた汚れは鏡に映さないと見えない

しかし、相手にそういった発言をさせてしまったことは、

もう一歩踏み込んで考えるべきだと思った。

 

自分が意識せず、横柄な態度をとっていた可能性は極めて高い。

そう考えたら申し訳ないな、とも。

 

結局のところ、自分の顔についた汚れは鏡に映さないと見えないように、

自分の発言や行動は、誰かが評価した内容が真実ってこと。

 

まとめ

自らの行動を律する良い機会になった。

ヒビはなかなか元に戻らないのでおいしいもの食べたい。